2021/10/07 2026/06/30
SWIM LAB
こんにちは、NASEで成せ!水泳留学エージェントのAkoです。
どうでしょうか、このキャッチ-フレーズ。
なせで、なせ。ま、共に成そうぜ!っていうお話です。
さて昨日面白い対談をさせていただきました。
株式会社Swim Lab
一人一人のデジタルアシスタントコーチ
本当に世の中には、すごい面白い発想/発明をされる方々がいらっしゃって本当に刺激を受ける毎日です。
特にラジオやTV、SNS見ましたでのダイレクトメッセージには、水泳を愛する方々からの素晴らしいお問合せに毎日心躍らせれています。- Thank you♡
今回は、株式会社スイムラブ(swim lab)様との対談でした。
何やらもう営業活動は始まっているらしく、デジタルアシスタントコーチというアプリを開発されたようです。
将来的にはコーチがストップウォッチにとらわれずコーチングができるようになるらしいですよ。(私なんかはストップウォッチがリセットされずに張り切ってダイブコールして、焦る、という経験がよくあります-コレあるある?))ま、人為的なミスがなくなるということですよね。素晴らしい。このアプリ絶対オーストラリアで需要ある…。っと確信しました。
是非一度どんなアプリかコーチも選手も覗いてみてください。
次回のNASEのZOOM WORKSHOPにも参加していただけるみたいなので、質問などある方はぶち込んでくださいね。
オーストラリアメルボルンは、気持ちのいい快晴。
ロックダウンでどこにも行けないのが残念ですが、初夏の陽気です。
私はコーチの仕事が今週はないので(転職の為)、ジャパニーズレストランでアルバイトをしてまいります。まかないを頂けて、料理を学べて、お給料を頂ける。
最高だ。
来週から新しいクラブチーム(職場)に移動します。
こうご期待。
今日の一言英語
Hang in there mate
です。頑張れ‐‼とか耐えろ‐!!とかそういう意味ですね。
最後のMATE(メイッ)はいかにもオーストラリア人が使うワードです。
無くてもいいし、名前に変えてもいい。
よりオーストラリア感を出したい方は会話に盛り込んでみてください!Mate‼
それでは、
Hang in there everyone, things will gets better. – 訳してみてね。

